朗報!ファミペイマルチポイント化によりかなり便利に!!

11/26よりファミペイアプリ内でTポイント・楽天ポイント・dポイントが登録/連携が可能になりました。ファミペイへ連携せずとも楽天ポイント・dポイントをためる・使うが可能に?!またファミリーマート以外でも各ポイントをためる・使うができるとか・・・
早速紹介していきます!!!

マルチポイントとは

リリースされてからファミペイは現金・クレジットカードで金額をチャージをしファミリーマートで決済でするだけでファミリーマートユーザーでなければあまりお得がありませんでした。しかーし!!今回始まったマルチポイント。Tポイント・楽天ポイント・dポイントの3つのポイントがファミペイと連携できることにより、ファミペイをレジで提示するだけで各ポイントが使え、また決済でポイントをためることが可能になりました。

登録・連携方法!!

登録・連携方法はいたって簡単!!
とまずはその前に以前からファミペイを使用していた方はアプリのアップデートをしなければなりません。iPhoneの場合はapp store。Androidの場合はPlayストアからファミペイアプリをアップデートしてください。
アップデートが終わった場合は

この表示がされます。この表示から進み連携をします。

登録・連携時のアドバイス

登録・連携はいたって簡単ですが、ここでアドバイスを。。。
★各ポイントカードを持っているからと言って連携ができるわけではありません。
カードを連携させるのではなく、お客様の各ポイントカードIDをファミペイと紐づけする必要がございます。
★dポイントに関してはdアカウントのみならずdポイントクラブにも登録が必要。
私が連携するときにdポイントだけ連携ができずコールセンターに問い合わせをしたところそのように案内されました。。。

マルチポイントの7つのメリット!!

                   メリット
1、3つのポイントが連携でき好きなポイントをためる・使うができる。
2、ファミペイとポイントカードを提示してたものがファミペイだけでよくなる。
3、決済手段問わずポイントがたまる!
4、ファミペイや現金との併用払いすることも可能!
5、スマホ一つで支払いやポイントためる・使うが可能!!
6、各ポイントを連携しFamiPayで決済することでFamiPayボーナスとポイントの2重取りが可能に!!
7、ファミリーマートだけでなく、ほかの店舗でもファミペイでポイントをためる・使うが可能!!

マルチポイントの7つのデメリット!

                   デメリット
1、3つポイント連携することが出来るもためる・使うは各ポイント1つだけしかできない。
2、ファミペイに連携しなければポイントはたまらず、ポイント情報は1つしか読み込みができないようで、各種カードとの併用ができない。
例:ファミペイdポイント連携をレジにて読み込み。楽天カード読み込み✖
3、各ポイント200円(税込み)につき1ポイントしかたまらない。
4、各ポイントの併用払いできるものが少ない。
5、ポイント払いできる商品が限られているため、すべての決済が併用払いできるわけではない。
6、FamiPayボーナスはたまるがポイントは付与対象外商品がある。
例:タバコ・POSAカードなど
7、各ポイント提携店舗でなければポイントをためる・使うができない。

まとめ

色々メリット・デメリットもあるが便利なことに変わりありません。
今までTポイントしか使ってなかったユーザーも便利になり、Tポイント以外を使ていたユーザーもファミペイと連携可能でファミリーマートでためる・使うが可能になり、より一層ファミリーマートに行くことが増えるでしょう。
ファミリーマートで使わずともポイント提携店舗であればファミペイ提示でポイントをためる・使うができます。これを機にあなたも是非ファミペイを利用してみよう!!
定期的にお得なクーポンの配布などもあります。

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